Apple、独自プロセッサー「M1」を発表→メモリ16GBまでしか対応しない貧弱仕様だった。

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Appleコンピューターは昨日、以前からアナウンスされていた独自のマッキントッシュ用プロセッサーM1の公式発表をした。

M1のプロセスルールは5nmで製造されかなり精細な物となっている、そして4コアの高パフォーマンスコアと4コアの高効率コアを搭載し、GPUコアは8基の構成となっている。
さらに16コアのニューラル・エンジンやセキュリティ領域も用意されるなど、今までのインテル仕様のものとは刷新された物となっている。




新発売のマックのメモリが16GBしかないと話題に

新型MacBook ProやMac miniのラインナップも発表されたがメモリの容量が最大16GBしかないと判明、これについては様々な議論が巻き起こり「全然足りない」「16GB以上もあって何するんだよ」と様々な声が上がっている。







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