コロナのワクチン開発をマーケットは評価、ファイザー株爆上げ→NY株価も急上昇、バイデン次期大統領への祝砲となる

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11月9日のニューヨーク株式市場では、コロナウイルスのワクチン開発の兆しがあるとのファイザー社の発表をし、それをマーケットが評価したため、ダウ工業株平均が急騰して始まった。前週末終値は2万8323・40ドルだったのに対して、上げ幅は一時1600ドルを超えた。

これは、2月12日の過去最高値である2万9551・42ドルを9カ月ぶりに上回る。航空会社や外食、娯楽などの新型コロナによりが深刻だった業界を中心に、幅広い銘柄が買われている。

ネットでは、このことをどのように考えられているのか紹介したい。







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