高島屋が間違えた文法の英語の広告を作る→それを見た外国人「京都から世界を救おう」じゃん

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とある外国人が、京都にある高島屋の広告をツイッターで発信して、その広告の文法が間違えており本来の意図しようとした意味と異なっていることが話題になった。

以下のツイートが、例のそれである。

高島屋の広告の本意と違って、外国人は京都から世界を救おうと言う意味に取った。英語の文法の観点からそう解釈することが正しいが、高島屋の広告は恐らく京都から世界を救うことを始めようとの趣旨であることが推察できる。

このネットユーザーは、「多分高島屋が言いたかった本当の意味は、世界を救おう、京都から始めよう」の意味になる上記の文法の英語ではないだろうかと発言している。

文法が誤った英語の広告について、ネットではどのように考えられているのか紹介したい。

急がなきゃ!じゃないと、京都の豪華な世界遺産、感動するインフラと美味しい料理に圧倒される!

必要なのは一つの句読点(Save the world, from Kyoto Japan)だけだよね







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『高島屋が間違えた文法の英語の広告を作る→それを見た外国人「京都から世界を救おう」じゃん』へのコメント

  1. 名前:最後に,を付けてみた。 投稿日:2020/11/09(月) 22:26:21 ID:a89f03b3d 返信

    世界がイケズに占拠される前に。。立ち上がれ、日本!

    ヒョウ柄と行列の出来る弁護士が見える気がした。。。
    万博どないなるんやろ。。