【速報】バイデン氏、激戦州のウィスコンシン、ミシガンで巻き返して優勢になり大統領の座目前になるが、得票率200%超え→トランプ氏の恐れていた不正選挙か

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日本時間11月4日にアメリカ大統領戦の投開票が始まり、過半数の270人の選挙人をバイデン陣営とトランプ陣営が取り合う接戦が見られた。

この州を制した者が大統領戦を有利に戦えると言われる州の1つであるテキサス州では、一時バイデン氏の優勢が伝えられたが、トランプ氏が勝ちその後もフロリダ、オハイオの選挙人を獲得した。

ノースカロライナやジョージアはトランプ氏が現時点では優勢と見られていて、順当に行けばトランプ氏の勝利が確実と目される。

また、本来民主党の支持基盤であった激戦州のラストベルトの州(ウィスコンシン、アイオワ、ミシガン、オハイオ、ペンシルベニア)の内、アイオワとオハイオでトランプ氏が勝った。

郵便投票の結果が集計され始めて、彼が優勢と報道されていたウィスコンシンとミシガンでバイデン氏が得票し巻き返していった。

しかし、州全体の投票率が100%を超えることはあり得ないのに関わらず、そのウィスコンシンとミシガンで投票率が200%を超えてバイデン氏が優勢になった。

このことは、トランプ氏が以前から指摘していた不正選挙の疑いが浮上し、法廷闘争に成りかねない事態である。

このバイデン氏の不正行為の疑いについて、ネットではどのような意見があるのか紹介したい。




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