【悲報】アツギのラブタイツ企画の担当者が女性であることが判明→男と思って批難した自称フェミが、今度は女性をディスり始める

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女性用タイツのようなインナーウエアを販売する会社のアツギが、11月2日のタイツの日に、ラブタイツキャンペーンのPR投稿にタイツを履く女性のイラストを公式ツイッターに投稿した。そのイラストが性的消費であるとネット上で批難されて炎上し、アツギが投稿を削除して謝罪するまでの事態に至った。

当初は投稿の内容から、PR投稿の担当者が男性であるといった憶測が流れ、これだから男は女を性的に見て蔑視しているなどと、PRした人が男性であると言う前提で自称フェミニストが批判していた。

しかし、広報担当者が女性であることが判明してから、男性ではないのかと言う推測をもとに頭ごなしに人格否定をしていた態度を豹変させて、論点を変え広報の女性を批難する者も現れた。これは、正しいのかと言う基準ではなくて、単に気に食わないから、そうしているようにも取れる発言である。

ネットで挙げられるフェミニストへの意見を紹介したい。




フェミは気に食わないから批判していると話題に







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