【悲報】さくらまや(22)、家を買う→1か月後、事務所と契約終了し無職に「ローン地獄」

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史上最年少演歌歌手としてデビュー

日本の演歌歌手でタレントのさくらまや(22)は、10歳で史上最年少の演歌歌手としてデビューし、その圧倒的な歌唱力で注目を集めた。

2009年には、第51回日本レコード大賞新人賞を受賞第42回日本有線大賞新人賞も受賞し、NHK紅白歌合戦の企画コーナー「子供紅白歌合戦」などにも出演するなど、一躍有名となった。

テレビで自虐ネタ替え歌を披露

10月27日、TBS系のテレビ番組に出演し、大ヒット曲「紅蓮華」の替え歌「不安げ」を熱唱し、ネットで話題となった。

不安げ さくらまや 「紅蓮華」の替え歌

「不安げ」歌詞

今年7月家を買った だけど8月無職に
22歳で建てた演歌御殿 ローン時刻
まだ2回しか払ってない 月末怖い
くやしくてひとり(サンドバッグを殴る蹴る)
気づけば朝(拳からは血が出てる)
払っていけるのは自分自身だけ それだけさ
大人を信じて今無職 だから本音いうよ
演歌なんて歌いたくない! アニソン歌いたい
「おばあちゃんのため紅白出たい」
そんなもん 全部ウソ
本当はお祭りの営業だけやってたい
個人事務所よ立ち上がれ!
お仕事ちょうだい

12年所属した事務所を退社していた

新型コロナウイルス感染拡大による社会情勢の変化に伴い、12年にわたって所属した事務所を2020年7月に退社し、新たに個人事務所「さくらまやプロダクション」を設立し活動を開始したことを発表した。

さらに、22歳にして「演歌御殿」と称する家を購入したが、ローンをまだ2回しか払ってないまま事務所を退社することになったことを告白した。

本人「ツイッター開設」

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