【全集中の呼吸で】菅首相、国会で鬼滅のセリフを言う→マジでそういうの要らないから

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全集中の呼吸で

2日での国会討論で「令和おじさん」こと菅総理大臣の発言が話題となっている。同日での衆議院予算委員会で元々政界に誘った、いわゆる後輩議員の江田憲司議員の「私が政界に身を置いているきっかけをつくっていただいたのも菅総理。いまは政敵。立場を異にするが、感慨深いものがある」「まさかこんな日が来ようとは。大変失礼ながら、想像もしなかったが、それは一番総理が、ご本人がお思いなんじゃないか」という発言に対して、大人気アニメとして話題となっている「鬼滅の刃」のセリフを引用して「江田さんですから、私も『全集中の呼吸』で答弁させていただく」と発言したことが原作ファンのみならず注目の的となっている。

「私も『全集中の呼吸』で答弁させていただく」

菅総理

鬼滅の刃とは?

大正時代を舞台に主人公が鬼と化した妹を人間に戻す方法を探すために戦う姿を描く和風剣戟奇譚。第70回(2013年4月期)JUMPトレジャー新人漫画賞(審査員:篠原健太)で佳作を受賞した投稿読切『過狩り狩り』を前身とする。作風としては身体破壊や人喰いなどのハードな描写が多い。
連載誌にはミニコーナー「鬼殺隊報」が掲載されている。ジャンプ公認ツイキャス「スクールオブジャンプ」では主要登場人物の年齢や裏エピソードなどが発表され、公式設定となっている。アニプレックスプロデューサーの高橋祐馬がアニメーション企画を立ち上げ、2019年にアニメスタジオ・ufotableの制作によりテレビアニメ化された。
同年にジャンプ連載の電子版だけの特典として当該話のカラー版が掲載されている。着色はJネットワークスが担当。シリーズ累計発行部数は単行本22巻の発売時点で1億部を突破する

ウィキペディアより

Twitterの反応は

とネット民の声は賛否両論である。







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