竹花貴騎氏、「学歴・財団法人・海外支社」も架空だと判明し、「Google業務委託の常駐」ですらなかったと噂される

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「元Google出身」で炎上した竹花氏

YouTube登録チャンネル者数40万人を誇り、そのカリスマ性で多くの人を魅了した竹花氏は田端信太郎氏に「経歴詐称」を指摘され炎上していた(『「元Google出身」竹花貴騎氏、田端信太郎氏に経歴詐称を指摘され炎上』)が、その後、同氏の闇が次々と暴かれることとなった。

「令和のショーンT」

帰国子女は嘘だった?

リークされた内容によると、
「幼少期、学生時代は海外で過ごし、ハワイ大学を卒業した帰国子女」←実際は東村山で育った元ヤンキー、ハワイ大学在学時の写真は、入学費1.7万円のハワイの語学学校で撮ったものだった。

海外支店は合成写真、架空住所

「7カ国に支店がある企業『(株)Lim』の代表」←海外支店の写真が合成写真であることが判明、スタッフの写真もフリー画像専属シェフの画像は無関係のパリのレストランから無断盗用とされている。
海外支店の住所は架空のもので、グローバル本社の香港オフィスでさえも存在しないものだと判明した。

竹花財団の写真も合成

「竹花が設立した竹花財団は、途上国の子供に毎年2万色の給食を提供」←海外ボランティア団体の写真であり、竹花財団が運営しているとされるフィリピンの学校も、現地のカトリックが運営する学校の動画を合成していただけだと判明した。

業務委託の常駐すらも嘘だった?

Google出身ではなく、「Googleから業務委託され常駐していた」ことを明かした竹花氏であったが、そもそも業務委託の常駐すらも嘘なのではないかという声が上がっている。

次々に明かされる闇

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