鬼滅の刃をつまらないと言えない「キメハラ」が全国で横行中

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絶賛劇場映画公開中の鬼滅の刃であるが興行収入はわずか10日で100億円を突破、これはジブリ映画の「千と千尋の神隠し」や2016年公開の「君の名は」を超える勢いである。

しかしその一方で鬼滅の刃をの内容にケチをつけると嫌がらせに遭ったりなど、軽く内容に触れられないなどの声がネット上に上がっている。




「鬼滅の刃」を見ていない人は人権がない

この傾向は一般社会というより、小学校や中高生のような閉鎖された社会の中で顕著であるようだ。
クラス人のほとんどが鬼滅の刃を観ている状況になり、自分も観ないと仲間はずれにされる等ますます興行収入に拍車がかかる形になっている。


何でもかんでもハラスメントと呼ぶな、信者も反論

一方で「キメハラ」という言葉自体に不満を持つ書き込みも多く見られ、より一層分断が進みそうである。







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