学校の授業を欠席しまくり予備校や塾に行かずに東大に現役合格した美女の三浦瑠麗って?

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2020年3月7日の24:50からテレビ東京でオンエアされた二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜三浦瑠麗と武蔵小杉で飲み歩くという番組に出演した、三浦瑠麗とは一体どんな人物なのか。今回は、彼女の人となりに迫って行きたい。

吉本興業の経営アドバイザリー委員に就任した三浦瑠麗は、国際政治学者であり、青山学院大学で兼任講師として教鞭を執る。また、山猫総合研究所の代表である。彼女は、神奈川県茅ヶ崎出身だ。神奈川県立湘南高等学校を卒業して東京大学理科一類に進学する。

番組内では、彼女はこのように語っていた。

高校時代は仮病で保健室によく行き時間を潰して授業を受けなかったこともある。学校を休める日にちを計算して1/3の日数分ギリギリまで学校を休んでいた。予備校や塾にあまり通わず、自宅で勉強することが多かったとのこと。

渋谷で行われていた数学のコンクールの集まりには参加していた。本人は自身のことを田舎者と自称しているため、都会の渋谷に行きたくて数学のコンクールの集まりに通い続けることができたらしい。

また、吉本興業の経営アドバイザリー委員に就任した三浦瑠麗は、博多華丸の大吉との会話で吉本の芸人や彼らの仕事を手助けしたいというスタンスを取っていることを明かした。

大吉と話していて、吉本の芸人や経営陣の性格が子供っぽいと指摘しており、その点を良い点でもあり問題点でもあると述べていた。中堅芸人たちの集まりに彼女自らも参加して吉本の問題点を共に話し合いたいと大吉に言っていた。

ネットユーザーの三浦瑠麗への印象を紹介していきたい。

彼女に対するネットユーザーの反応は様々であるが、好意的な意見も伺えた。

筆者として、三浦瑠麗がどのような政治的思想を持っていようと、彼女なりに論理的に考えて意見を発し様々な分野や舞台で活躍されていて素晴らしいと思う。今後も彼女の活躍に注視していきたい。







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