アメリカ在学中の女子大生「スラングばっかり使ってる留学生はバカ。ダサい。」→「他人にケチつけるな!」賛否両論巻き起こる

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スラングとは、コミュニケーションの中で使われる砕けた表現のことで、若者を中心に主に軽いコミュニケーションで用いられることが多い。 留学経験者や海外ドラマが好きな人なら、スラングを使って会話することに憧れを持つ人も少なからずいるだろう。

もちろん、砕けた表現であるためビジネスシーンなどフォーマルな場面ではスラングを使うのは良しとされないことが多いだろう。




「スラングばっかり使うのは自らバカだと言ってるのと同じ」

そんなスラングに対して、アメリカの大学に在学する女子学生が留学生に対してツイッターで持論を述べ、賛否両論を呼んでいる。

「その程度の知的サークル」

「他人にケチをつける必要はない」と批判殺到

彼女の持論に賛同の声も多数

本人「私は学歴主義」







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『アメリカ在学中の女子大生「スラングばっかり使ってる留学生はバカ。ダサい。」→「他人にケチつけるな!」賛否両論巻き起こる』へのコメント

  1. 名前:めくみ 投稿日:2020/11/10(火) 16:55:28 ID:85cbe35e3 返信

    バカのしゃべるスラングを理解するのにスラング覚えるのはありだけど、得意がってしゃべってたら本人のレベルがそんなもんって思われて損だと思うけどね。