KAZMAX、ついに初公判「スピード違反はしたが、薬物は行っていない」

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3月6日都内某クラブ内で違法薬物を使用したとして逮捕されたKAZMAX氏の初公判が行われた。




「スピード違反はしたが、薬物は行っていない」

とある筋によると、KAZMAX氏が逮捕された直後彼は「嵌められた、飲み物に薬物を混入させられた」と主張していたが、その主張は公判でも変わらなかったようだ。
尿検査も行い陽性反応が確認されたが、薬は出てこなかったようだ。

一方スピード違反については、罪を認め 「首都高速で60キロ制限のところ、90キロオーバーの156キロで走る。愛人を成田に送るため」と供述

保釈金は300万円

KAZMAX氏は勾留を終え、保釈されたときに要求された保釈金額が300万円だったことが明かされている、警視庁の保釈金額の算出は本人の資産額に応じて増減するものとされ実際にレバノンに逃亡を図ったカルロス・ゴーン氏は10億円単位の保釈金が設定されている、総資産額50億円と自称しているKAZMAX氏であるが保釈金額が300万なのはなぜなのだろうか?
その具体的な理由と説明は未だ明かされていない。

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