【悲報】牛角、新サブスクプランが超絶劣化と批判殺到

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焼肉チェーン「牛角」を運営するレインズインターナショナルは新年に発表した「牛角食べ放題プラン(一ヶ月間 11,000円 で、牛角の焼き肉食べ放題「牛角コース(通常3,480円)」で食べ放題)」が、想定外の人気により中断していたが、3月2日再開させると発表した。しかし、販売中止前とは大きく内容が異なっており、話題を呼んでいる。




コストパフォーマンスが大幅ダウン

以前のプランの「 牛角食べ放題プラン 」は焼き肉全て食べ放題であるのにもかからず、たった11,000円しかかからない。これは実質月に3回行けば元が取れてしまうし、時間に余裕がある大学生などであれば極論月の食費を11,000円で抑えることすら可能というとんでもないプランであった。

今回発表された新プランについては食べ放題なし

牛角が新たに試験販売を再開したプランは
①500g焼肉定食 =18,700円
②350g焼肉定食 =13,200円
③黒毛和牛定食=14,300円
④麺屋牛角(麺1杯+焼肉1品)= 11,000円
⑤5種人気焼肉盛り(サラダ、スープ付き) =11,000円
⑥種人気焼肉盛り(サラダ、スープ付き) =8,800円
⑦生ビール付き50種類以上飲み放題 =5,500円

蓋を開けてみれば、なんと以前のものとは打って変わり、食べ放題プランが定食に改変され、さらに来店毎に別でドリンクや一品料理が必要であったりコストパフォーマンスが大幅にダウンしていることが批判の的となっている。

筆者も以前のプランであれば加入しようと思ったが、こちらのプランでは加入は控えようかと思うところだ。

ネット上の声







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