【悲報】小説家島田雅彦の発言が大炎上 「金正恩に小遣いやって日本をミサイルの射程から外してもらう」

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2

弾道ミサイルを発射し続ける北朝鮮。2020年3月2日も、北朝鮮の最高責任者の金正恩の指導の下、同国は日本海に向けて弾道ミサイルを発射した。核兵器開発の中止という約束を守ると言い、国際社会の北朝鮮への圧力をかける経済政策の緩和を申し出ていたが、他国の平和を脅かす弾道ミサイル発射行為を行うなど一向に反省の色を見せていない。

そのような北朝鮮の動向を鑑みて、小説家、法政大学国際文化学部教授の島田雅彦が、Twitter上で金正恩に小遣いを渡して日本をミサイルの射的圏から外してもらおうと発言をし、多くの人から批判や非難が殺到した。

彼は以下のように発言した。

小説家であり、大学教授の島田雅彦の発言を受けて、ネットユーザーはどのように思ったのか見ていきたい。

このように様々な批判や非難などの意見が発言された。ネットユーザーの多くは小説家であり大学教授の島田雅彦のアイディアに否定的であり、彼の考えはテロリスト国家の北朝鮮を擁護し、同国の弾道ミサイルの発射行為を容認しているように見受けられると述べている。

左翼の立場を取る島田雅彦の発言は過激であり、北朝鮮の行動を容認しているような印象を受ける。

小説家で作品をいくつも執筆しているため、想像力が豊かで一つの事象に対して様々なことを想うことは推察できるが、小説家で大学教授の職業をしている立場の人間がこのような発言をSNS上でしてはいけない。

大学教授であるからには、教え子の学生がいて彼らにもそのような過激な左翼的な思想が、伝わってしまう。指導教授が島田雅彦である無垢な学生は、彼の意見に賛同してしまいかねない。

筆者は、彼自身が持つ影響力や置かれている立場を彼に熟考してもらい、今一度発言の真意を問いただして、以後このような発言をしないようにしていただきたいと思っている。







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加