【アイベル鬼滅の刃コラボ】列に並ぶ徹夜組早朝組の民度崩壊

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しまむらグループのアイベルより鬼滅の刃とコラボしデザインされた服や小物が、2020年2月8日より全国の店頭で販売された。開店と同時にグッズを手に入れようとし、前日の夜から早朝にかけて長蛇の列に多くの人が並んだ。その際に、列に並んでいた人々の民度の低さが問題になっている。

アイベルのコラボシリーズのグッズは以下の通りだ。

列に並ぶ人の多さや彼らの民度の低さについて証言されている数々のツイートを見ていきたい。

テントや椅子を用意して、アイベルの前にたくさんの人たちが徹夜をして列に並んでいた様子がわかる。

ネットユーザーの証言などがあるように、高額な値段で転売するバイヤー、割り込みを注意したら逆ギレ、後ろから押し倒されて転倒し怪我、列でタバコを吸う、小さい子どもにも並ばせる、家族連れの割り込みなどの様々な列に並ぶ人の民度の低い点が挙げられていた。

筆者は、自分自身で使わずに高額な値段で転売するような輩がいるため、具体的な手段は今の所思いつくことはできないが、本当に買いたい人が買うことができる仕組みが必要であると思った。

また、このような人気のあるグッズを購入する際に列に並ぶ必要があるが、割り込みやタバコを吸うなどのマナーに反することを決してやってはいけないと考える。

今後アイベルなどの人気グッズが販売されて多くの人達が列に並ぶ際には、先に述べたように本当に買いたい人が買うことができる仕組みづくりやマナーを守ることが、求められるのではないだろうか。







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