JALの女王様気取りのCAが「バーキンを床に置け、嫌なら乗るな」と客に言い放つ→あなたには買えないから僻まないでと反論し炎上

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 2

JALやANAやLCC会社など様々な航空会社が日本にはある。その航空会社で働く客室乗務員はCA(シーエー)、キャビンアテンダントの呼称名で呼ばれている。女性なら誰しもが、一度はなりたいと思う航空会社の花形の仕事である。そんな花形である仕事のCA(シーエー)の責任者の女王様気取りの対応が話題になっている。

ある日、銀座のホステスで働くママが飛行機の2列目の席に搭乗して座っていると、ある一人のCAに「バーキンを床に置け、嫌なら乗るな」と言われた。Hermes(エルメス)のバーキン(Birkin)は物によっては1千万円以上する。

銀座のホステスで働くママのツイートを見ることができる

この事件に対して、ネットユーザーはどう考えているのか見ていきたい。

このように、バーキン置け事件での銀座のママへの痛烈な批判が寄せられている。JALの機内ルールに明記されているとの意見があったが、責任者のCAがどのような口調や態度でバーキンを置けや嫌なら乗るなと発言したのかが気になるところだ。

賛否両論はあるが、JALの機内ルールやSNS上でCAの実名を晒して非難したことが多くのネットユーザーに批判されている。

もし、あなたなら、バーキンを置けと言われたら置くだろうか?自問自答されて、読者の方はどうされるか考えてみてほしい。実に論争を招く問題である。







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加